Workspaces
Workspaces はプロジェクトのリソースを記憶し、すばやく開けるようにするアプリです。ファイル、フォルダ、ウェブサイト、アプリケーションなどをドロップするだけ……
概要
Workspaces は、プロジェクトのリソースを記憶して素早く開けるようにするアプリです。ファイル、フォルダ、ウェブサイト、アプリケーション、重要なメールなどをアプリにドロップするだけで、自動起動させたい項目を選択できます。その後、「START」ボタンをクリックすれば、選択したすべての項目を一括で実行でき、作業環境を瞬時に再構築します。また、メニューバー内の Workspaces アイコンから個別のリソースにもアクセス可能です。Workspaces を使えば、あらゆるファイルの場所を覚えておく必要がなくなります。すべての重要なリソースは常に準備万端で、作業をすぐに始められます。Workspaces は生産性を高め、先延ばしのもう一つの原因を取り除きます。きっと、これまでずっと待ち望んでいたアプリです。新バージョンではアプリ全体を完全に再設計しました。主な変更点は以下の通りです:
・完全に刷新された UI
・ワークスペースおよびそのリソースの検索機能
・プラグイン対応
・「ワークスペース終了」機能(「START」ではなく「FINISH」をクリックした際に実行するアクションをカスタマイズ可能)
・リソース起動用アプリの非表示化
・共有拡張機能
・素早い操作のためのコマンド
・ワークスペースおよびリソースのアイコン
・リソース一覧内でのセパレータ(区切り線)
・リソースの起動遅延
・ワークスペースの備考欄
・Spotlight 連携
・Touch Bar 対応
・並べ替え機能
・戻るボタンを長押ししてワークスペースを素早く切り替え
・ワークスペーステンプレート
・ペーストボードから直接リソースを追加
・Cmd+[番号] キーでリソースを素早く開く
・他のアプリから直接ファイルやリンクを素早く追加
・リストに適切なアプリがない場合、リソース起動用のカスタムアプリを選択可能
・その他多数の改善点
【新バージョン 2.1.5】
・修正:「エディタの表示/非表示」ショートカットを再度押下しても非表示にならなかった問題
・修正:Safari をアプリとして追加できなかった問題
要件:Intel 64 ビットプロセッサ、macOS 10.14 以降
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