Snapper

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· v2.0.6 無料

Snapper とは?Mac の Finder で音声ファイルを選択すると、Snapper は現在のウィンドウ直下に即座に表示され、その波形を表示します。

概要

Snapper とは?Mac の Finder で音声ファイルを選択すると、Snapper は現在のウィンドウ直下に即座に表示され、その波形を表示します。

再生:スペースバーを押すか、波形上をダブルクリックすると再生開始。あるいは「自動再生」を有効にすれば、ファイルを選択した瞬間に再生が開始されます。また、変速再生(Vari-speed)も可能です。

ドラッグ&ドロップ・変換:Snapper の波形表示上で、音声ファイルの一部を選択して…

• デスクトップなど任意の場所へドラッグして新規ファイルを作成;

• Pro Tools のカーソル位置へアップロード;

• 選択範囲を MP3 ファイルとしてエクスポート;

• ステレオファイルを個別の .L および .R ファイルに分割、または逆に統合;

• MP4 へ変換し、メールに添付するまでをワンタッチで実行;

• AIFF、WAV、BWF、MP3、M4A などへエクスポート。

対応フォーマットは?すべて対応!Snapper は 50 種類以上の音声ファイルフォーマットを開くことができます。圧縮音声、分割ステレオ、192 kHz 高サンプリングレート、5.1 サラウンド、Red Book オーディオ、CD、音声を含む映像ファイルなどもサポート。ループ、マーカー、タイムスタンプ、リージョン、BWF アノテーション、さらにはアルバムカバーまで表示可能です。ご要望の機能は、Snapper がすべて実現します!

バージョン 2.0.6 の新機能:

• Snow Leopard との連携が大幅に向上;

• Nuendo、Cubase、Logic、Pro Tools の「スポット・トゥ・カーソル(Spot-to-cursor)」に対応;

• 波形上の選択範囲をトラックや iChat など任意の場所へドラッグ可能;

• CPU 使用率がさらに低減、より美しく、読み込み・スクロールが高速な波形表示;

• ループ再生対応;

• 64 ビットファイル対応;

• トリムツール、フェード、ノーマライズ機能追加;

• ピッチシフトなしの変速再生(varispeed);

• 「最近使用したファイル」タブ追加;

• メーター(電平表示)搭載。

必要システム要件:Intel/PPC プロセッサ、Mac OS X 10.5 以降。

スクリーンショット:>>>>>