Bee
Bee 2.4.9 — GitHub Issues、JIRA、FogBugz と同期します。また、Bee を使ってプレーンテキスト形式のメモを管理することもできます。主な機能:Flight Path(フライトパス)……
概要
Bee は GitHub Issues、JIRA、FogBugz と同期します。また、Bee を使ってプレーンテキスト形式のメモを管理することもできます。
主な機能:
• Flight Path(フライトパス):メニュー バーに表示され、次に取り組むべきタスクを賢く提案します。
• 通知:macOS の通知センターを利用して、チームメンバーによる新しいコメントや新しいタスクを即座にお知らせします。
• スマート グループ:タスクをフィルタリング・表示するための独自のライブ フィルターを作成できます。
• タイミング:Bee が自動でタイムシートを記録し、FogBugz および JIRA へアップロードします。タスクの開始/停止のためにブラウザ ウィンドウを開きっぱなしにする必要はありません。
• ワークフロー:すべてのワークフロー要件に対応。最もよく使う操作はワンクリックで実行可能。また、タスクに最も適した状態遷移を自由に選択できます。
• 進行状況バー:完了済みタスクをスクラブして、進捗を一目で確認できます。
• ライブ検索:どこでも入力を始めれば、即座に検索が実行されます。
• ドラッグ&ドロップ:アイテムを別のアイテムの上にドラッグするとサブアイテムが作成されます。また、アイテムをマイルストーンにドラッグすることで、そのマイルストーンへの割り当てが可能です。(Bee の使い方は、もうご存知ですね。)
• QuickLook:コメントや説明文内にリンクされた画像やファイル添付を直接閲覧できます。
• 組み込みブラウザ:必要なすべての情報を Bee 内で閲覧可能。Web ブラウザへの切り替えは不要です。(GitHub のみ対応。)
バージョン 2.4.9 の新機能・修正点:
• 修正:「全画面表示」メニュー項目およびキーボード ショートカットを復元しました。
• 修正:問題ウィンドウが問題リンクを表示中に閉じられた場合のクラッシュを修正しました。
• 修正:システムのメモリ不足時に特定の右向き矢印グリフの描画を試みた際のクラッシュを修正しました。
• 修正:詳細ペイン下部のコメント欄とインタラクションした際のクラッシュを修正しました。
• 修正(FogBugz):ステータスが「アクティブ」とマークされた状態で、選択後に項目が更新された際に誤ったステータスが反映されていた問題を修正しました。
システム要件:Intel 64 ビットプロセッサ、OS X 10.9 以降。