Bee
Bee 2.4.8 — GitHub Issues、JIRA、FogBugz と同期します。また、Bee を使ってプレーンテキスト形式のメモを管理することもできます。主な機能:フライトパス(Flight Path)、フライト……
概要
Bee は GitHub Issues、JIRA、FogBugz と同期します。また、Bee を使ってプレーンテキスト形式のメモを管理することもできます。
主な機能:
• フライトパス(Flight Path):メニュー バーに表示され、次に取り組むべきタスクを賢く選択してサポートします。
• 通知(Notifications):Bee は Notification Center を活用し、チームメンバーからの新しいコメントや新規タスクを即時に通知します。
• スマートグループ(Smart Groups):タスクを自由にフィルタリング・表示するためのライブフィルターを独自に作成できます。
• タイミング(Timing):Bee が自動でタイムシートを記録・アップロードします(FogBugz および JIRA 対応)。タスクの開始/停止のためにブラウザウィンドウを開きっぱなしにする必要はありません。
• ワークフロー(Workflow):あらゆるワークフロー要件に対応。最もよく使う操作はワンクリックで実行可能。また、タスクに最も適したステータス遷移を個別に選択することもできます。
• 進行状況バー(Progress Bar):完了済みタスクをスクロールして確認し、進捗状況を一目で把握できます。
• リアルタイム検索(Live Search):どこでも入力を始めれば、即座に検索が実行されます。
• ドラッグ&ドロップ(Drag-and-Drop):アイテムを別のアイテム上にドラッグするとサブアイテムが作成されます。また、アイテムをマイルストーン上にドラッグすることで、そのマイルストーンへの割り当てが可能です。(Bee の使い方はもうお分かりですね。)
• QuickLook:コメントや説明文内にリンクされた画像やファイル添付を、そのまま直接閲覧できます。
• 組み込みブラウザ(Built-In Browser):必要なすべての情報を Bee 内で閲覧でき、Web ブラウザへ切り替える必要がありません。(GitHub のみ対応。)
バージョン 2.4.8 の新機能:
• FogBugz:ケースのテキスト更新中に予期しない値が発生した場合に Bee-Updater XPC サービスがクラッシュする問題を修正。リクエストのタイムアウト時間を短縮し、UI のレスポンス性を向上。
• JIRA:サーバーが不正な日時フォーマットで応答した際にクラッシュする問題を修正。
システム要件:Intel 64 ビットプロセッサ、OS X 10.9 以降。
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