Bee
Bee 2.4.7 — GitHub Issues、JIRA、FogBugz と同期します。また、Bee を使ってプレーンテキスト形式のメモを管理することもできます。主な機能:Flight Path(フライトパス)……
概要
Bee は GitHub Issues、JIRA、FogBugz と同期します。また、Bee を使ってプレーンテキスト形式のメモを管理することもできます。
主な機能:
Flight Path(フライトパス)—— メニューバーに常駐する Flight Path が、次に取り組むべきタスクを賢く選択してサポートします。
通知 —— Bee は macOS の「通知センター」を利用して、チームメンバーによる新しいコメントや新規タスクの受信を知らせます。
スマートグループ —— タスクを自由にフィルタリング・表示できる、自分専用のライブフィルターを作成できます。
計時 —— Bee が自動でタイムシートを記録し、FogBugz および JIRA へアップロードします。タスクの開始・停止のためにブラウザウィンドウを開きっぱなしにする必要はありません。
ワークフロー —— あらゆるワークフロー要件に対応。最もよく使う操作にはワンクリックで実行可能なワークフローボタンを提供。また、タスクに最も適した状態遷移を個別に選択することも可能です。
プログレスバー —— 完了済みタスクをスクラブして進捗状況を一目で確認できます。
ライブ検索 —— どこでも入力を始めれば即座に検索が開始されます。
ドラッグ&ドロップ —— アイテムを別のアイテムの上にドラッグするとサブアイテムが作成されます。また、アイテムをマイルストーン上にドラッグすることで、そのマイルストーンに割り当てられます。(Bee の使い方はもうお分かりですね。)
QuickLook —— コメントや説明文内から直接、関連付けられた画像やファイル添付をプレビューできます。
内蔵ブラウザ —— 必要なすべての情報を Bee 内で閲覧可能。Web ブラウザへの切り替えは不要です。(GitHub のみ対応。)
バージョン 2.4.7 の新機能:
修正:JIRA において、タイムシートウィンドウ内で空エントリを含む時間ログを編集すると以前はクラッシュしていました。
修正:時間ログの停止に失敗した後にそのタイムログを削除すると、タイムシートウィンドウがクラッシュする問題。
修正:プロジェクトフィルターがプロジェクトではなくフィルター条件を保持していたため、Bee-Updater XPC がクラッシュする問題。
修正:テキストフィールドまたはオートコンプリートフィールドを最初のレスポンダーに設定した際に UI がクラッシュする問題。
修正:Bee-Updater XPC サービス内の複数のクラッシュ問題。
システム要件:Intel 64 ビットプロセッサ、OS X 10.9 以降。
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