Bee
Bee 2.4.5 — GitHub Issues、JIRA、FogBugz と同期します。また、Bee を使ってプレーンテキスト形式のメモを管理することもできます。主な機能:Flight Path(フライトパス)……
概要
Bee は GitHub Issues、JIRA、FogBugz と同期します。また、Bee を使ってプレーンテキスト形式のメモを管理することもできます。
主な機能:
• Flight Path(フライトパス):メニュー バーに常駐し、次に取り組むべきタスクを賢く提案します。
• 通知:macOS の「通知センター」を利用して、チームメンバーからの新しいコメントや新しいタスクを即時に通知します。
• スマート グループ:タスクをリアルタイムでフィルタリングする独自のライブフィルターを作成し、自分の好みに合わせた表示方法で確認できます。
• タイミング:Bee が自動的にタイムシートを記録・アップロードします(FogBugz および JIRA 対応)。タスクの開始/停止のためにブラウザウィンドウを開きっぱなしにする必要はありません。
• ワークフロー:あらゆるワークフロー要件に対応。最もよく使うアクションにはワンクリックボタンを用意。また、タスクの状態に応じて、最も適切なステータス遷移を自由に選択できます。
• 進行状況バー:完了したタスクをスクラバーで素早くスクロールし、進捗状況を一目で把握できます。
• ライブ検索:どこからでも入力開始すれば、即座に検索が実行されます。
• ドラッグ&ドロップ:アイテムを別のアイテムの上にドラッグするとサブアイテムが作成されます。また、アイテムをマイルストーン上にドラッグすることで、そのマイルストーンへの割り当てが可能です。(Bee の使い方は、もうご存知ですね。)
• QuickLook:コメントや説明文内にリンクされた画像やファイル添付を、そのまま表示・確認できます。
• 組み込みブラウザ:必要なすべての情報を Bee 内で閲覧可能。外部ウェブブラウザへ切り替える必要はありません。(GitHub のみ対応)
バージョン 2.4.5 の新機能/修正点:
• Bee がバックグラウンドで動作中にユーザー通知を配信する際、特定の構成で発生していたクラッシュを修正しました。
• 右側の詳細ペイン内のコメントボックスを使用する際に、特定の構成で発生していたクラッシュを修正しました。
• イシューエディット時、特定の構成で発生していたクラッシュを修正しました。
システム要件:Intel 64 ビットプロセッサ、OS X 10.9 以降
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