Bee
Bee 2.4.3 — GitHub Issues、JIRA、FogBugz と同期します。また、Bee を使ってプレーンテキスト形式のメモを管理することもできます。主な機能:Flight Path(フライトパス)。Flight Path……
概要
Bee は GitHub Issues、JIRA、FogBugz と同期します。また、Bee を使ってプレーンテキスト形式のメモを管理することもできます。
主な機能:
・Flight Path(フライトパス):メニュー バーに常駐し、次に取り組むべきタスクを賢く選択してサポートします。
・Notifications(通知):macOS の通知センターを利用して、チームメンバーによる新しいコメントや新規タスクの受信を即時お知らせします。
・Smart Groups(スマート グループ):タスクを自由にフィルタリング・表示するためのライブフィルターを独自に作成できます。
・Timing(計時):FogBugz および JIRA 用のタイムシートを自動で記入・アップロードします。タスクの開始/停止のためにブラウザ ウィンドウを開きっぱなしにする必要はもうありません。
・Workflow(ワークフロー):あらゆるワークフロー要件に対応。最もよく使う操作にはワンクリックボタンを用意。また、タスクの状態に応じて最も適切なステータス遷移を自由に選べます。
・Progress Bar(進行状況バー):完了済みタスクをスクラバーで素早くスクロールし、進捗状況を一瞥して確認できます。
・Live Search(リアルタイム検索):どこからでも入力を始めれば、即座に検索が実行されます。
・Drag-and-Drop(ドラッグ&ドロップ):アイテムを別のアイテムの上にドラッグするとサブアイテムが作成されます。マイルストーン上にドラッグすれば、そのマイルストーンに割り当てられます。(Bee の使い方は、もうお分かりですね。)
・QuickLook:コメントや説明文内のリンク先画像およびファイル添付を、そのまま内蔵プレビューで確認できます。
・Built-In Browser(内蔵ブラウザ):必要なすべての情報を Bee 内で閲覧可能。Web ブラウザへの切り替えは不要です。(GitHub のみ対応。)
バージョン 2.4.3 の新機能および修正点:
・修正:macOS Sierra において、ウィンドウがキー状態を失った後にフィールドフォーカスを変更した際のクラッシュ問題。
システム要件:Intel 64 ビットプロセッサ、OS X 10.9 以降。
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