Bee
Bee 2.4.11 — GitHub Issues、JIRA、FogBugz と同期します。また、Bee を使ってプレーンテキスト形式のメモを管理することもできます。主な機能:フライトパス(Flight Path)、フライト……
概要
Bee は GitHub Issues、JIRA、FogBugz と同期します。また、Bee を使ってプレーンテキスト形式のメモを管理することもできます。
主な機能:
• フライトパス(Flight Path):メニュー バーに表示され、次に取り組むべきタスクを賢く選択してサポートします。
• 通知(Notifications):macOS の通知センターを利用して、チームメンバーからの新しいコメントや新しいタスクを知らせます。
• スマート グループ(Smart Groups):タスクをフィルタリングし、自分の好みに合わせて表示するためのライブ フィルターを自由に作成できます。
• タイミング(Timing):Bee が自動でタイムシートを記録・アップロードします(FogBugz および JIRA 対応)。タスクの開始・停止のためにブラウザ ウィンドウを開きっぱなしにする必要はありません。
• ワークフロー(Workflow):あらゆるワークフロー要件に対応。最もよく使うアクションにはワンクリックで実行可能なボタンを用意。また、タスクに最も適した状態遷移を個別に選択することも可能です。
• プログレスバー(Progress Bar):完了済みタスクをスクラバーで素早くスクロールし、進捗状況を一目で確認できます。
• ライブ検索(Live Search):どこでも入力を始めれば即座に検索が実行されます。
• ドラッグ&ドロップ(Drag-and-Drop):アイテムを別のアイテムの上にドラッグするとサブアイテムが作成されます。また、アイテムをマイルストーン上にドラッグすることで、そのマイルストーンへの割り当てが可能です。(Bee の使い方はもうお分かりですね。)
• QuickLook:コメントや説明文内にリンクされた画像やファイル添付を直接閲覧できます。
• 組み込みブラウザ(Built-In Browser):必要なすべての情報を Bee 内で閲覧可能。Web ブラウザへ切り替える必要はありません。(GitHub のみ対応。)
バージョン 2.4.11 の新機能・修正点:
[新規]JIRA:ステータス遷移画面に、Web サイトと同様の動作をするコメント欄が追加されました。
[修正]JIRA:親課題および子課題の添付ファイルが失われる問題を修正しました。
システム要件:Intel 64 ビットプロセッサ、macOS 10.9 以降
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