Bee
Bee 2.3.5 — GitHub Issues、JIRA、FogBugz と同期します。また、Bee を使ってプレーンテキスト形式のメモを管理することもできます。機能:Flight Path。Flight...
概要
Bee は GitHub Issues、JIRA、および FogBugz と同期します。また、Bee を使ってプレーンテキスト形式のメモを管理することもできます。
主な機能:
• Flight Path:メニュー バーに表示され、次に着手すべきタスクを賢く提案します。
• 通知:macOS の通知センターを利用して、チームメンバーによる新しいコメントや新しいタスクを即座にお知らせします。
• スマート グループ:タスクをフィルタリング・表示するためのライブフィルターを自由に作成できます。
• タイミング:Bee が自動的にタイムシートを記録・アップロードします(FogBugz および JIRA 対応)。タスクの開始・停止のためにブラウザ ウィンドウを開きっぱなしにする必要はありません。
• ワークフロー:あらゆるワークフロー要件に対応。最もよく使う操作はワンクリックで実行可能。また、タスクに最も適した状態遷移を手動で選択することもできます。
• 進行状況バー:完了済みタスクをスクラバーで簡単にスクロールし、進捗状況を一目で確認できます。
• ライブ検索:どこでも入力を始めれば、即座に検索が実行されます。
• ドラッグ&ドロップ:アイテムを別のアイテムの上にドラッグするとサブアイテムが作成されます。また、アイテムをマイルストーン上にドラッグすることで、そのマイルストーンへの割り当てが可能です。(Bee の使い方はもうお分かりですね。)
• QuickLook:コメントや説明文内にリンクされた画像およびファイル添付を、そのまま表示・確認できます。
• 組み込みブラウザ:必要なすべての情報を Bee 内で閲覧でき、外部ウェブブラウザへ切り替える必要はありません。(GitHub のみ対応)
バージョン 2.3.5 の新機能および修正点:
• 新規:左ペインに表示される、担当者が割り当てられた Issue について、サーバーから実際のユーザー画像が取得されるまで、テンプレートのユーザー画像を表示するようになりました。
• 変更:ワークフローポップオーバー内の確認ボタンのラベルを「完了」から「OK」に変更しました(Luke Vella 様に特別感謝いたします)。
• 修正:JIRA において、一部のカンバンボード設定で「このボードでは Kanban Backlog が有効になっていません」という 500 エラーが発生していた問題を修正しました。また、JIRA Software において、タスクが誤ってカラムにドラッグされるのを防ぐようにしました。
システム要件:Intel 64 ビットプロセッサ、OS X 10.9 以降。