Bee
Bee 2.0.3 — GitHub Issues、JIRA、FogBugz と同期します。また、Bee を使ってプレーンテキスト形式のメモを管理することもできます。特長:Flight Path(フライトパス)。
概要
Bee は GitHub Issues、JIRA、FogBugz と同期します。また、Bee を使ってプレーンテキスト形式のメモを管理することもできます。
特長:
Flight Path(フライトパス):メニュー バーに常駐し、次に取り組むべきタスクを賢く選択してサポートします。
通知:macOS の通知センターを利用して、チームメンバーからの新しいコメントや新しいタスクを即座にお知らせします。
スマート グループ:タスクをフィルタリング・表示するためのライブフィルターを自由に作成できます。
計時:Bee が自動でタイムシートを記録・アップロードします(FogBugz および JIRA 対応)。タスクの開始・停止のためにブラウザ ウィンドウを開きっぱなしにする必要はありません。
ワークフロー:あらゆるワークフロー要件に対応。最もよく使うアクションにはワンクリックボタンを用意。また、タスクに最も適したステータス遷移を個別に選択することも可能です。
プログレスバー:完了済みタスクをスクラブ再生風に閲覧し、進捗状況を一目で確認できます。
ライブ検索:どこでも入力を始めれば、即座に検索が実行されます。
ドラッグ&ドロップ:アイテムを別のアイテムの上にドラッグするとサブアイテムを作成できます。また、アイテムをマイルストーン上にドラッグすることで、そのマイルストーンに割り当てられます。(Bee の使い方はもうお分かりですね。)
QuickLook:コメントや説明文内にリンクされた画像やファイル添付を、そのまま内部でプレビューできます。
内蔵ブラウザ:必要なすべての情報を Bee 内で閲覧可能。Web ブラウザへの切り替えは不要です。(GitHub のみ対応。)
バージョン 2.0.3 の新機能・修正点:
新規:GitHub issue のイベント記述がより詳細になりました。
修正:OS X 10.10 において、長いテキストを表示する際の詳細パネルのレイアウト不具合を解消しました。
修正:詳細パネル内の「保存」ボタンが過度に引き伸ばされる問題を修正しました。
修正:詳細パネル内でテキストがマージンを超えて表示される問題を修正しました。
修正:メインウィンドウの分割バーが小数点ピクセル位置に配置されないようにし、黒い線として描画されるのを防止しました。
修正:一部の非 Retina スクリーンで詳細パネルがちらつく問題を修正しました。
システム要件:Intel 64 ビットプロセッサ、OS X 10.8 以降。
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